カテゴリ:2020年4月



「心は寄り添うけれど、体は離れて歩きましょう」こんな時にこそ 日傘がお役にたてることがあります。それはいのちを守る「ソーシャル・ディスタンシング」をアシストできること。 傘の下にパーソナルスペースができるので、自然に 適度に距離をとって歩くようになるからですね。 外出自粛が緩和され🚶‍♂️距離をあけてなら 🚶‍♂️歩いていいよ~🚶‍♂️となった時、活かして頂きたいアイデアをご紹介します。

「晴雨兼用傘」を「男女問わず家族兼用」で使ってみるという発想
公私ともに「傘」が好きなんです。 職業柄もあるのかな、「傘」と聞くと、興味津々でつい聞き耳を立ててしまいます。 とはいえ、私自身は日傘は作っても、雨傘を作ることは技術的にできません。 そのため、今私が持っている雨傘と晴雨兼用傘は、すべて購入品もしくは人から頂いたものです。 現在プライベートで使用している手持ちの傘の数で言うと、...

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一般社団法人 日本日傘男子協会は、「日傘男子」を日本発の世界に誇れるカルチャーとして広く周知しその認知度を高め、男性用日傘とその愛好者を増やすことを目指し普及啓蒙活動を行うとともに、環境省、男性用日傘メーカー、ユーザー(日傘男子)、自治体、各地の普及活動団体、国内外のメディア等をはじめとする会員と相互に連携協力し、熱中症等の環境問題の解決の推進を図り、もって世界の人々の健康で豊かな社会の実現に貢献することを目的としています。