編集長宮武担当記事

「#傘でソーシャルディスタンス」を徹底解説。マスク熱中症の回避&熱ストレス軽減にも大きなメリット。いまメーカー各社も熱い視線を注ぎ、教育現場では実践スタート!これからのウィズコロナの時代を生き抜く、男女・ 年齢を問わない 傘deディスタンスのススメ

「心は寄り添うけれど、体は離れて歩きましょう」こんな時にこそ 日傘がお役にたてることがあります。それはいのちを守る「ソーシャル・ディスタンシング」をアシストできること。 傘の下にパーソナルスペースができるので、自然に 適度に距離をとって歩くようになるからですね。 外出自粛が緩和され🚶‍♂️距離をあけてなら 🚶‍♂️歩いていいよ~🚶‍♂️となった時、活かして頂きたいアイデアをご紹介します。

『新しい言葉』を創れば 日傘をさす男性がもっと誇りを持てるかもしれない。日傘男子だけでは語ることの出来なかった マインドが、きっと輝き始める。そんな願いをこめたのが『パラソリスト 』です

日本の傘を愛好する国民性は世界でも屈指、「傘好きJAPAN」と言っても過言ではないでしょう。それをささえるのが「傘マーク」です。見慣れた天気予報の傘マークが日本だけ!というのをご存じですか。そして、そんな「傘マーク」が 皮肉にも 意識の中で日傘を遠ざけていったのです。

殆どの方が「熱中症対策」「盛夏だけのもの」と捉えている男の日傘。でもそれだけではありません。春夏秋冬「日傘」をさす私だからこそ語れる男性用日傘の悦び(ベネフィット)を色々ご紹介します。四季折々、日傘は 魔法のツール に七変化するのです。

2010年盛夏 「日傘男子」という言葉を誰が最初に世に放ったのか、それは不明です。 ただ男性用日傘という単なるカテゴリーだったものが、「社会現象」のステージに昇格したことはイノベーションでした。 数多ある「〇〇男子」 ブームを過ぎて忘れ去られた言葉もある中で、なぜ「日傘男子」は生き残ってきたのでしょう。このコラムでは、そこを深堀りしてまいります

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一般社団法人 日本日傘男子協会は、「日傘男子」を日本発の世界に誇れるカルチャーとして広く周知しその認知度を高め、男性用日傘とその愛好者を増やすことを目指し普及啓蒙活動を行うとともに、環境省、男性用日傘メーカー、ユーザー(日傘男子)、自治体、各地の普及活動団体、国内外のメディア等をはじめとする会員と相互に連携協力し、熱中症等の環境問題の解決の推進を図り、もって世界の人々の健康で豊かな社会の実現に貢献することを目的としています。